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スキューバーダイビング: バリカサグ島

  • Writer: Yuki Dobo
    Yuki Dobo
  • May 11, 2023
  • 3 min read

Updated: Nov 2, 2024

今回も、Good Dive shopで、スキューバダイビングを楽しんできました。今回は、日本からのお客さん6名と一緒に、バリカサグ島に行ってきました。皆さん、ベテランダイバーの方たちでした。600本記念ダイブの方がいました。因みに、奥様は、400本以上だそうです。

私は、今回のダイビングを入れて、162本です。まずは、200本記念を目指して、楽しく、ダイビングをしたいと思います。


Balicasag Island, Bohol Photo by Yuki

バリカサグ島 ダイビングポイント


3月11日(木)



天気

晴れ 🌤

気温

26~32℃

水温

29℃

透明度

15m

ダイビングポイント


1本目:ロイヤルガーデン


2本目:ルディーズロック


3本目:ドルフォ(パングラオ島)


今回のお魚

砂地から、ひょっこり、頭が出ている、チンアナゴを発見しました。可愛いチンアナゴをずっと、見つめていたかったです。大きな亀が、優雅に泳いでいました。かなり、大きいカメでした。




おまけ

バリカサグ島から、ダイビングショップに帰る時、イルカを見ることが出来ました。ちょっと、遠かったけど、たくさんのイルカが、一緒に泳いでる姿を見ることが出来ました。イルカを見るのは、初めてではないのですが、何故か、すっごく嬉しくなりました。写真を撮れなかったのが、残念でした。




Good ダイブショップ 情報

フィリピンでのダイビングは、お姫様ダイビングです。器材移動、器材設定など、全てショップの方がやってくれます。私が、今回、驚いたのは、器材を洗ってくれるところです。いろんな場所・国で、ダイビングをしていますが、器材を洗ってくれるショップは、初めてです。それから 『シッティングエントリー』システムです。重いタンクを持って、立ち上がらなくてよくて、らくちんです。


こちらが、ショップのウェブサイトです。全て、日本語です。写真付きで、丁寧に説明してあります。


GOODダイブショップの楽なダイビングとは?


*①お部屋からショップまでスタッフが器材を運びます。 ②器材のボートまでの移動は全てスタッフが運びます。 ③器材のセッティングはスタッフがやります。 ④不安定なボートで立たない『シッティングエントリー』システム ⑤エキジット時は、水面でBCDとフィンをスタッフが外します。 器材の洗いもスタッフが洗います。 *⑦お部屋までスタッフがお運びします。

は、Bohol Tropic Resort Hotelに滞在されている方が、対象だと思います。


今回のガイドは、レイモンとジュニアさんでした。レイモンさんは、日本が、とても上手です。潜る前のブリーフィング、水中での魚の説明を日本語で、説明してくれました。それから、ダイビング終了後のログ記入も、してくれました。日本語の字を書けるのは、すごいと思いました。ダイブショップのオーナーの神田さんが、みんなに、日本語を教えたそうです。




まとめ

私たちは、今年の3月にボホール島に、引っ越しました。私は、今、ビサヤ語を勉強しています。アルファベットは、英語と同じなので、ここは、ひとつ、楽なところです。文法が、ぜんぜん違います。英語、日本語と比べたりしないで、全く新しい言語として、勉強していきたいと思ってます。


今日のビサヤ語

ビサヤ語で、「カメ」と「イルカ」って、なんていうのでしょう?


カメ・Turtle:  Pawikan

イルカ・Dolphine:Dolpin


*お魚イラスト:Good Dive Shopの神田さんの作成したイラストです。私のブログに使用させていただき、ありがとうございます。

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